All About Ben Whishaw :イギリスの俳優ベン・ウィショーのインタビュー記事の訳、舞台や映画のレビュー、写真等、ベンに関する情報やおしゃべり・・・
by uraracat
最新のコメント
ベン、こんなカーキ色のパ..
by uraracat at 17:03
https://www...
by uraracat at 20:07
NTLive 2018ラ..
by uraracat at 19:43
ナショナル・シアター・ラ..
by uraracat at 19:40
遅まきながら、『ダウント..
by uraracat at 16:47
Hugh Grant j..
by uraracat at 01:29
KCL Film Stu..
by uraracat at 15:45
Male actors ..
by uraracat at 09:55
2016年ベンの NY..
by uraracat at 19:32
ベンさん、Bethnal..
by uraracat at 17:35
Stephanie Me..
by uraracat at 06:11
INTERVIEW Be..
by uraracat at 07:47
‘Even Ben Wh..
by uraracat at 07:31
ツイッターにこの日の撮影..
by uraracat at 19:16
『パディントン2』の日本..
by uraracat at 17:07
今日の午後5時(現地時間..
by uraracat at 06:22
子犬ちゃんを2匹使ってい..
by uraracat at 05:32
アーカイブで His D..
by uraracat at 14:10
この、ブレンダン・グリー..
by uraracat at 12:16
来週から Padding..
by uraracat at 11:19
記事ランキング
最新の記事
Julius Caesar ..
at 2018-01-17 15:25
パディントン 2 ☆ LA ..
at 2018-01-09 00:22
The Holy Ghost..
at 2018-01-02 20:22
Theatre Aid "D..
at 2017-12-25 10:14
A Curious Nigh..
at 2017-12-13 06:00
イヴォ・ヴァン・ホーヴェ演出..
at 2017-12-09 11:20
Times インタビュー☆た..
at 2017-12-05 08:00
Years & Years ..
at 2017-11-25 10:01
あと一年も待つの? ☆ メリ..
at 2017-11-21 07:20
PADDINGTON 2 ☆..
at 2017-11-13 18:30
ヒュー・グラント ☆ グレア..
at 2017-11-13 18:29
パディントン、マークス & ..
at 2017-11-13 18:28
Ben Whishaw as..
at 2017-11-10 06:42
A Very English..
at 2017-10-25 05:45
Norman Scott 写..
at 2017-10-25 05:40
カテゴリ
全体
ベスト10インタビュー 翻訳
作品歴/ラインナップ
耳で聴くベン・ウィショー
The Crucible(舞台)
ロブスター
リリーのすべて
Hologram for King
007/Spectre
パディントン
白鯨との闘い
未来を花束にして
Surge(予定作)
ブロークン・ポイント
Best Clips/Articles
Bright Star インタビュー
その他のインタビューなど
ショート・フィルム
写真/雑誌撮影
London Spy
Bakkhai(舞台)
Mercury
過去の映画
テレビドラマ
舞台
文学・詩
音楽・芸術
ニュース
ベン以外の人の記事
その他
FUKUSHIMA
Public Service
メリー・ポピンズ・リターンズ
未分類
画像一覧
検索
フォロー中のブログ
ベン・ウィッシュな休日Ⅰ...
以前の記事
2018年 01月
2017年 12月
2017年 11月
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
タグ
(552)
(210)
(117)
(111)
(98)
(63)
(62)
(58)
(58)
(54)
(50)
(41)
(33)
(28)
(25)
(24)
(24)
映画『遺伝子組み換えルーレットー私たちの生命のギャンブル』
公式サイト
GMO(Genetically Modified Organism)
正確に訳せば遺伝子操作された生命体

http://sayonara-nukes.org/


カテゴリ:ベン以外の人の記事( 72 )

イヴォ・ヴァン・ホーヴェ演出『ヘッダ・ガーブレル』鑑賞記

最終日だったので、仕事後に日本橋まで出かけました。行った甲斐あり!


ナショナル・シアター・ライブ

『ヘッダ・ガーブレル』
イプセン原作 イヴォ・ヴァン・ホーヴェ演出
d0160581_11013476.jpg
とにかく《大人》!
やられた!
面白い!
引き込まれる!
演出がシャープ!キレがいい!
一瞬もダレることなく、最後まで引っ張られた!

(※蛇足ですが、その真逆に、『ピーターとアリス』のマイケル・グランデージの演出の野暮さを思い出してしまった(すみません、グランデージさん)。正直な気持ち。浮かんできてしまった)

ホーヴェ監督の特徴は、ゲイのパートナーであるヤン(Jan Versweyveld)さんの舞台装置が、幾重にも芝居を奥深いものにしていること。

シンプルなセット
主人公ヘッダの荒廃した心情を表わすかのように味気ない
だが(いつもながら)簡素な美しさで統一されている室内
左からの光
ブラインド(蛇腹ともピアノの鍵盤とも・・・・・)のような闇か光かの白黒の世界。

ピアノの片手弾きのようなぽつぽつした音がバックに流れる
d0160581_11020799.jpg
ルース・ウィルソンの知性と野性が同居したようなファム・ファタール(周りの男をことごとく翻弄する)。真っ当な人生をおくれず、周囲に嫉妬と羨望。かしずくどの男にも満足できず、そんな生き方しかできない自分にも最終的に愛想をつかす。

レイフ・スポールの迫力!いやらしさ!怖さが本物!

滑舌がみんな見事で、聴きにくさがなかった。(今回のライブは録音もよかった)

そんなにガラスを使っているわけではないが、透明感があるので冷たく感じる全体像に、ソウルフルな歌が着いて、少し安心した。「え、こんなの使ってもいいの?」というくらい、(俗っぽいというと下卑てしまうが、)馴染みのあるもので意表をつかれ、痛さも含みながらも、血の温もりを感じられて、変な言い方だが救われた。最後にニーナ・シモンが流れなかったら、救われないかもしれない・・・・

ジョニ・ミッチェル『Blue』
ジェフ・バックリー『Hallelujah』
ニーナ・シモン『Wild is the Wind』
洗練と俗。その辺りのバランスも、絶妙にセンスがいい。

♪ ニーナ・シモンは、帰宅してからもへヴィ・ローテで聴きまくっています。(D.ボウイもこの曲カバーしてる)
 この一曲だけで、一つの人生のような完結した歌 ♪ (演歌っちゃ演歌です。笑)

(ベンが出た映画『ロブスター』の劇中に流れる曲 ダナエ 『死者の内側から』にもしびれた私)



***

生(なま)感!

火を焚く (ブロードウェイの『るつぼ』でも火を焚き、舞台にハスキー犬を放った)!
本当に本の原稿を燃やす!

(この時の、生な感覚と緊迫感は、
*昔見た紅テントの、水を使ったり、演歌を流したりの、唐十郎の芝居を思い出した。猥雑感が真逆な世界だが、《現実がまんまそこにある感》は。洗練されたところでは、ピナ・バウシュを思い出していいようなものだが・・・・・。
*初めてみたベン舞台”Some Trace of Her"で、正面のプロジェクターに映像を作るために、6台のビデオカメラを出番でない俳優たちが多角的に回しながらの、ケイティ・ミッチェルの、舞台裏混在の演出も”生感”満点だったが。
*日本で言えば、薪能の炎か。)


(パトリック・マーバーの)脚本もよかったのだと思う。流れも演出も役者の芝居もとにかく、観ているのを忘れるほど《自然》だった。2時間半もなんその。(今まで時間を長く感じたものは、やはり面白くなかったのだ・・・)

※ベンには悪いが、先ロンドン”Against”の口なおしができた。

***

ピストル
緊張感
緊迫感

花を浸けてあるバケツから取り出してビジバシ投げたり、叩きつけたり・・・・・
そして、工事中でまだ壁に壁紙もない部屋の壁に、ホチキスで壁面にあちこちその花をバチバチ留める・・・

レイフ・スポールが冷蔵庫から取り出したトマトジュースを、飲むのかと思いきや、飲んだものを口から
ヘッダ(ルース)の絹の白いランジェリーにこぼし、血のように汚す・・・口からしたたらすのを何度か繰り返し、あちこちを真っ赤に。。。言葉の毒がそのまま赤い血に変換されたかのよう。

(私は蜷川幸雄の『王女メディア』で、平幹二郎メディアが(口の中に隠していたロール状に巻いた)赤いテープリボンが、ヘビの赤い舌のように口から徐々に引き出されるのを思い出していた・・・)

演出法に驚くとともに、視覚的効果にまたもやられる!

汚い言葉と一緒に吐き出すように、汚す・・・

***

インターヴァルの後の監督と俳優のインタビューで、ルース・ウィルソンが監督の演出法について:
「中に思いを溜めない演出」
「何でもフィジカルに出せるので、楽だった」
「台詞を深読みしない。まんま言えばいい」

↓ はまた別のインタビュー





レイフ・スポール
「女性がコルセットを締めて、男性がハイカラ―のシャツを着ているような19世紀の世界を、今自分が観たいかといえば、ぼくは観たくない」




監督の言葉
「どんな古典劇を上演しても、そこに必ず現代が反映されていなければ、観客は面白くない」


***

ファイナンシャル・タイムズでは ★★★★☆ 四つ
https://www.ft.com/content/2e0e460c-c122-11e6-9bca-2b93a6856354


私も★★★★☆


それにつけても、先月最初に、ホーヴェ監督、『オセロー』を引っ提げて初来日していたのに、知ったのが、その日の午前で、行けなかったのが、悔やまれてならない。



***


National Theatre Live: Hedda Gabler Trailer


















*** おまけ
d0160581_10432580.jpg
ここに出てくる Mrs Elvsted(Thea) 役の女優がどこかでみたことある、みたことあるとずっと気になっていた。
特徴があり、セクシーとも言える声。


そうしましたら、思い出しました!

このブログでもご紹介した
To Be Drawn というベンの写真&映像のお仕事で、一緒に映っていたRADAの同級生 Sinead Matthews でした。

d0160581_10320171.jpg
Whats on Stage : Sinead Matthews: 'Ivo van Hove thinks we're all bonkers'  
ホーヴェ監督について、サイモン・マクバーニーとの比較についても述べています。


***


ああ~、昨年の『るつぼ』以来の満足感でした☆☆☆☆



[PR]
by uraracat | 2017-12-09 11:20 | ベン以外の人の記事 | Trackback | Comments(1)

P.J Harvey コンサート会場にベンの姿・・・☆

PJ Harvey, tour review: Aloof, mysterious... and a great artist of our era
d0160581_19101112.png

She may be an alternative national institution but her need to be different trumped all, from the absence of any kind of music before she took the O2’s stage, to the final curtain call where she and her nine-piece band stood at the front, soaking up the applause from an audience including actors Mark Rylance, Rory Kinnear and Ben Whishaw, without touching, let alone the customary group hug.


Evening Standard





PJさん、1月31日 来日公演 ♪
http://www.fashionsnap.com/the-posts/2016-10-17/pjharvey/
[PR]
by uraracat | 2016-10-31 19:06 | ベン以外の人の記事 | Trackback | Comments(0)

この人だ~れ?  ☆  1

d0160581_1923231.jpg
Rachel Hurd Wood by Paul Farrell




********

ローラも大人になりました☆





















********

Perfume プレミア 短い動画



d0160581_19185934.jpg
d0160581_19191826.jpg
d0160581_19193248.jpg













********

Perfume の短いフォトコール

[PR]
by uraracat | 2014-06-23 19:05 | ベン以外の人の記事 | Trackback | Comments(0)

アリス・エングラート  「ベン・ウィショーはグッドフレンドの一人です」 

grolschfilmworks.com
d0160581_233335.jpg
What was the last film you saw at the cinema?

What was it? Oh, I saw Cloud Atlas – I really enjoyed it. One of
my good friends is in it, Ben Whishaw, and I think he’s completely
amazing.

He’s always amazing, right?

He’s fu**king incredible. He’s one of my favourite actors actually.
He’s just brilliant in that film.



d0160581_2333216.jpg
アリス・エングラート=ジェイン・カンピオン監督の娘。監督がジョン・キーツの恋人ファニー・ブローンの役作りをしていて、同じ年頃のアリスの日常を参考にしたという。

Bright Star のオーストラリア・プレミアで。






d0160581_234420.jpg
Sleeping Beauty のプレミア













d0160581_23452100.jpg
Beautiful Creature ?!
どこかで聞いたことのある言葉だと思ったら、カンピオン監督がベンに初めて会ったときに、ベンを見て発した言葉じゃないの☆  しゃれ。。。。。?(笑)

[PR]
by uraracat | 2012-12-31 00:00 | ベン以外の人の記事 | Trackback | Comments(0)

レイフ・ファインズ 舞台 『 ハムレット 』 - 33歳のとき

d0160581_181644.jpg
















d0160581_1814062.jpg
d0160581_1814844.jpg
d0160581_182067.jpg
このとき、母ガートルート役だった18歳年上のフランチェスカ・アニスとその後10年近く交際していた
















d0160581_182291.jpg
d0160581_1824046.jpg
d0160581_1824580.jpg
 














d0160581_181457.jpg


























d0160581_185647.jpg
この演技で1995年にトニー賞主演男優賞を受賞
[PR]
by uraracat | 2012-08-08 00:00 | ベン以外の人の記事 | Trackback | Comments(0)

Richard Ⅱ モーブレー役 J.Purefoy も、ベンに注目

d0160581_18303012.jpg
The cast is a kind of RSC in exile, isn’t it? They’re all extraordinary
Shakespearean actors. The reason I did it was really just so I could
stand and watch Ben Whishaw [who plays King Richard II].

I’ve watched him many times, in many different films and plays, and
I was fascinated to see what he did up close.

James Purefoy on why he took a part in Richard II.
(Glamour magazine, Britsh edition, August 2012.)





Quote via whishawben
[PR]
by uraracat | 2012-08-07 00:01 | ベン以外の人の記事 | Trackback | Comments(0)

ルパート・ゴールド監督 『" シン・レッド・ライン " の影響を受けました』


Interviews: 'The Hollow Crown'
d0160581_705687.jpg

The directors of BBC2’s upcoming cycle of Shakespeare plays reveal
how they rewrote the Histories


Rupert Goold (‘Richard II’)

‘Theatre is fundamentally a medium about argument, whereas film is a medium about character. Behind all the pageantry, “Richard II” is perhaps the most character-driven of Shakespeare’s plays. In terms of story, not a huge amount happens compared to, say, “Henry V” or “Macbeth”. What is happening is the character evolution.

‘There are lots of takes one can make about Richard’s character to do with his self-identity, his sexuality, his ego. The thing that is extraordinary about Shakespeare is he celebrates contradiction in character. Richard [played by Ben Whishaw] is so multi-faceted. It's was hard not to think about Brown and Blair: you have a naturally charismatic, evangelical figure and a different kind of energy in the other. What is very interesting in the piece is that [a] nemesis makes the individual stronger. If you’re Federer you need a Nadal, and I think that is true of Bolingbroke and Richard.

‘In the stage production I’d been thinking about doing, I'd wanted to base it on Michael Jackson; the parallels were quite interesting [in the film, the king is a fragile, asexual creation with a pet monkey]. The monkey is a tribute! We were also trying to draw influences from non-Shakespeare films to try and make it more cinematic. I was very influenced by “The Thin Red Line”, which is ostensibly a war film but is in fact more of a philosophical enquiry and a mystic exploration. This is ostensibly a political thriller but it has a poetic sensibility – that’s why we’ve got lots of dreamy shots of nature.’





●Source: www.timeout.com
[PR]
by uraracat | 2012-07-01 07:04 | ベン以外の人の記事 | Trackback | Comments(0)

"Peter and Alice"  演出のマイケル・グランデイジ


[PR]
by uraracat | 2012-06-17 00:01 | ベン以外の人の記事 | Trackback | Comments(0)

Felicity Jones Photography

先日の The 2012 Hot List に彼女の名まえも
d0160581_2136448.jpg
d0160581_21365464.jpg
d0160581_2137363.jpg

















d0160581_21371471.jpg

d0160581_21372423.jpg

















d0160581_21373229.jpg
d0160581_21385854.jpg
d0160581_21391361.jpg
d0160581_21392117.jpg
d0160581_2139378.jpg


















d0160581_21545637.jpg
d0160581_21551978.jpg

















d0160581_21561198.png
d0160581_21562592.jpg















d0160581_2140967.jpg
d0160581_2140244.jpg


















d0160581_21404535.jpg
d0160581_2141055.jpg
d0160581_2141516.jpg
















d0160581_21413457.jpg














d0160581_1104644.png

[PR]
by uraracat | 2012-06-11 00:01 | ベン以外の人の記事 | Trackback | Comments(0)

そういえば、ヘレン・ミレンのエリザベス観てなかった

先日、ケーブルテレビで観たら、エセックス伯がヒュー・ダンシーだった

『エリザベス1世 愛と陰謀の王宮』 (2004年 Channel 4)
監督:トム・フーパー 出演:ヘレン・ミレン、ジェレミー・アイアンズ、ヒュー・ダンシー
d0160581_21414316.jpg





















d0160581_21415846.jpg
d0160581_2142149.jpg






















d0160581_21423081.jpg
















d0160581_2142473.jpg
d0160581_2143136.jpg

















妻、クレア・デインズと
d0160581_21433943.jpg
ヒューはバーバリー、クレアはカルヴァン・クラインだそうです
[PR]
by uraracat | 2012-06-07 00:01 | ベン以外の人の記事 | Trackback | Comments(4)