All About Ben Whishaw :イギリスの俳優ベン・ウィショーのインタビュー記事の訳、舞台や映画のレビュー、写真等、ベンに関する情報やおしゃべり・・・
by uraracat
カテゴリ
全体
ベスト10インタビュー 翻訳
作品歴/ラインナップ
耳で聴くベン・ウィショー
The Crucible(舞台)
ロブスター
リリーのすべて
Hologram for King
007/Spectre
パディントン
白鯨との闘い
未来を花束にして
Surge(予定作)
ブロークン・ポイント
Best Clips/Articles
Bright Star インタビュー
その他のインタビューなど
ショート・フィルム
写真/雑誌撮影
London Spy
Bakkhai(舞台)
Mercury
過去の映画
テレビドラマ
舞台
文学・詩
音楽・芸術
ニュース
ベン以外の人の記事
その他
FUKUSHIMA
Mary Poppins Returns
Public Service
メリー・ポピンズ・リターンズ
未分類
検索
タグ
(563)
(210)
(117)
(111)
(98)
(63)
(61)
(58)
(58)
(54)
(50)
(41)
(33)
(28)
(25)
(24)
(23)
映画『遺伝子組み換えルーレットー私たちの生命のギャンブル』
公式サイト
GMO(Genetically Modified Organism)
正確に訳せば遺伝子操作された生命体

http://sayonara-nukes.org/
最新の記事
PADDINGTON 2 -..
at 2017-10-18 12:46
The Holy Ghost..
at 2017-10-14 21:22
A Very English..
at 2017-10-10 17:49
"How To Talk T..
at 2017-10-09 16:51
Family Happine..
at 2017-10-09 08:00
A Very English..
at 2017-10-02 06:44
AGAINST ☆ Talk..
at 2017-09-28 21:10
舞台 AGAINST ステー..
at 2017-09-20 06:40
舞台 "AGAINST" ..
at 2017-09-20 06:00
所属していた青年劇団に ”ベ..
at 2017-09-16 20:49
舞台 ”AGAINST” ..
at 2017-09-11 11:14
The Times ☆ In..
at 2017-09-09 09:42
Queers  ☆ BBC ..
at 2017-08-23 20:19
女優はジーナ・ローランズ..
at 2017-08-18 05:00
One Night in A..
at 2017-08-03 00:58
記事ランキング
フォロー中のブログ
ベン・ウィッシュな休日Ⅰ...
外部リンク
最新のコメント
『パディントン2』の日本..
by uraracat at 17:07
今日の午後5時(現地時間..
by uraracat at 06:22
子犬ちゃんを2匹使ってい..
by uraracat at 05:32
アーカイブで His D..
by uraracat at 14:10
この、ブレンダン・グリー..
by uraracat at 12:16
来週から Padding..
by uraracat at 11:19
《Capture dai..
by uraracat at 09:06
駅でもらった E・S に..
by uraracat at 09:03
https://www...
by uraracat at 19:04
“Safety is b..
by uraracat at 15:38
We Are Colon..
by uraracat at 13:01
Ben Whishaw ..
by uraracat at 06:53
https://www...
by uraracat at 06:33
OUJの面接授業で、イギ..
by uraracat at 05:40
http://www.s..
by uraracat at 10:55
以前の記事
2017年 10月
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 03月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 11月
2010年 10月
2010年 09月
2010年 08月
2010年 07月
2010年 06月
2010年 05月
2010年 04月
2010年 03月
2010年 02月
2010年 01月
画像一覧


撮影終了 ☆ 『パディントン2』

d0160581_15013502.jpg

d0160581_15021771.jpg
すみません、どなたかがやっていた比較・・・
その記事を見失ったので、自分で並べてみました☆



















d0160581_15005133.jpg
公開予定
UK 10 November 2017
Japan January 2018





















d0160581_23144844.jpg
























d0160581_23181273.jpg
X)

















d0160581_23152236.jpg















前作より

d0160581_23234952.jpg















ポール・キング監督
6:34 くらいからベンを声に起用した効果を話しています ♪




かなり製作が進んでからの(声の)主役交代だったので、ストレスだったのではないでしょうか?

そうですね。
動画が出来てくるに連れ、違う声に代える必要が出て来ました。
でも今は、結果的に代えて間違いなかったと言えます。

本編の演技の中でも、僕はベンの声の演技がとてもよかったです。とっても誠実で、とっても無垢でした。彼がやることになってからも、製作過程はとてもスリリングだったのでは?

ええ、スリリングでした。そしてかなりの道のりでした。ベンは単に声だけでなく、画面作りに必要なたくさんの要素を提供してくれました。もし、彼の声が熊の唇と合わない場合、我々は、彼の演技から全てを1から作り上げなければなりませんでした。

これが一番の大仕事でした。願わくば、熊のスピリットがベンの演技から生まれてくれれば、と思っていました。

”Result was splendid” 結果は言う事なし!でした。

今や ベンの声がなければ、パディントンという映画は考えられません。


















前作のポスターより
d0160581_23244088.jpg

[PR]
by uraracat | 2017-07-19 15:05 | パディントン | Trackback | Comments(2)
トラックバックURL : http://uraracat.exblog.jp/tb/23721951
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
Commented by uraracat at 2017-07-19 14:50
http://www.theshiznit.co.uk/feature/congratulations-ben-whishaw-on-being-the-new-voice-of-paddington.php
Commented by uraracat at 2017-07-19 15:09
原作者マイケル・ボンド氏
2017年6月27日に死去した事が翌28日に報じられた。91歳没。



出版社ハーパーコリンズによると、英児童作家のマイケル・ボンドさんが27日、自宅で死去、91歳。

英南部ニューベリー生まれ。ロンドンの一家に引き取られたペルーからきたクマのキャラクターが騒動を繰り広げる「くまのパディントン」シリーズの作者。英BBCによると、56年のクリスマスイブに帰宅中、店のショーウィンドーに飾られていたクマのぬいぐるみに着想を得て執筆され、58年に出版された。日本では福音館書店などから出版されている。シリーズは世界で40カ国語以上に翻訳され、3500万冊以上を売り上げた。14年には映画化もされた。

http://www.asahi.com/articles/ASK6X75B1K6XUHBI03G.html

合掌☆
<< One Night in At... ベン、今 こんな髪型 ☆ >>